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11/9 6/22 10/31
   

 

お知らせ

 
昨年の「コミックマーケット74」で頒布した「犬マユ本」の
個人通販を一時的に再開。本家新刊発売オメ(>w<!

日記(最新4日分)

 


2009年11月9日(月) 『1番得意なスポーツは』

「バクマン」が興味深い展開の今週のジャンプ。
亜城木先生の新作ギャグマンガの方向性も
「ドラえもん」のようなギャグ漫画で決まりそう。
…「サザエさん」に決まらなくて良かったと思う。
ジャンプでサザエさんはさすがに厳しいだろう…
でも、描き方次第で面白くもなるのか。

ジャンプのマンガは「友情・努力・勝利」の原則を
必ず含んでいるらしい。「ラッキーマン」みたいに
「友情マン」、「努力マン」、「勝利マン」なんていう
キャラまで出す必要なはいけど。そうえいば
「バクマン」の原作はラッキーマンの…ゲフンゲフン

「鍵人-カギジン-」が今週で終了。
距離感を無視して見えるもの全てを斬る必殺技
「絶刀空閃」
あれは使い方によっては地球や月も斬れてしまう
のではとワクワクしたけど、残念ながらラスボスの
城を斬るに留まった。いや、十分な成果ですが。

何週か前の作者のコメントに「チャンバラをしている
子供が『絶刀空閃』と叫んでいて嬉しかった。』と
書かれていた。わかります、わかります(TwT
ともあれ、お疲れ様でしたm( )m

あと「黒子のバスケ」のページの隅に書かれていた
「1番得意なスポーツはぶっちゃけゴルフ!
藤巻先生の漫画が読めるのはジャンプだけ!」
というキャッチコピーにフイタw 漫画家って凄いなぁ。
 

 


<絵の更新履歴>


11/8

「ナメ☆すた」


11/5

「らく4こま24」


11/4

「らく4こま23」


10/31 空事315
「みんなでハロウィン」


10/30

「らく4こま22」


10/29

「らく4こま21」



「らく4こま20」


10/26

「らく4こま19」


10/25

「らく4こま18」


10/24

「らく4こま17


10/22

「らく4こま16」


10/21

「らく4こま15」


10/20

「らく4こま14」


10/19 空事314
「もみたん」


10/17

「らく4こま13」


10/16

「らく4こま12」


10/15

「らく4こま11」


10/13 絵空事313

「らく4こま総括」


 10/12

「らく4こま9」


 10/11

「らく4こま10」


「らく4こま8」


 10/10

「らく4こま7」


 10/9

「らく4こま6」


 10/8

「らく4こま5」


 10/7

「らく4こま4」


 10/6

「らく4こま3」


10/5

「らく4こま2」


10/4

「らく4コマ」


 9/18 絵空事312

「シルフィ人形」


9/14 絵空事311

「縞くりる」


 9/10

「801ちゃん」


 9/7 絵空事310
「アタック35」


9/1 絵空事309
「縞もみじ」

 

 
 


2009年11月8日(日) 『雲はあるのか?』

DVD「GA芸術家アートデザインクラス」が手元にある。
しかし、まだ見ていない…好き過ぎて(以下略

「ドラゴンボール改」では悟空がナメック星に到着。

「ナメ☆すた」
ナメがいないけど

手抜きな背景を描いていて、ふと気になったのが
「ナメック星に雲はあるのか?」という疑問。
たしか普通にあったような気がするけど
改めて考えたらよくわからなくなってきた…

ナメック星の空は緑色。オゾン層的なものが緑色。
なので、空の色が映り込む水面も緑色。…あ!
水があるということは水蒸気もあるし、雲もあるのか。
ナメック星の人たちは屋根のある家に暮らしているし
小高い岩山の上側だけに草が生えていたりするので
たぶん、ちゃんと雲があって雨も降るのだろう。

あと異常気象のせいで絶滅しかけたらしいから
それなりの天候の変化もあるのだろうな。

そんなことを考えながら、背景の雲を描いていた。
もしかしたら、すごくおバカな考察をしたかもしれない…

それにしても昔の放送時に比べたら、本当に展開が
早いと思う。昔が遅すぎたせいかもしれな…ゲフンゲフン

舞台がナメック星に移動して、オープニングも変わった。
3段階に変身するフリーザ様と、髪の毛が金ピカになる
悟空が、崩れ行くナメック星でバトルを繰り広げて…
ネタバレしすぎだろうw まあみんな知ってるだろうけど。

 

 


2009年11月7日(土) 『バットを半分ぐらい振った』

9回ウラ、ツーアウトツーツトライク。2点差で巨人を
追う日本ハム。ランナーは2塁、3塁。
ツーベースヒットで同点、ホームランで逆転サヨナラ。
というマンガみたいな場面に、たまたまテレビを見ていたら
出くわしたプロ野球中継。

これは非常に興味深い展開だと思って見ていたら
最後はバッターがバットを半分ぐらい振ったところで
変化球に気づきバットを止めたけど、審判はバットを
振ったという判定でストライクになりゲームセット。
試合は巨人が勝利し、そのまま優勝が決まった。

マンガとかだと、最後は「渾身のストレート」と
「全力のフルスイング」の対決だったりするけど
現実にはそんなことはないのだなぁ。
あとは魔球とか。

昔、何かの番組でプロ野球選手の人たちに、魔球とは
何かと真面目に聞いている場面があったけど、口々に
「すごく遅い変化球の後のすごく速いストレート」とか
「すごい速いストレートの後のすごく遅い変化球」と
答えていた。どうやら単発ではなく、緩急の差というか
人間の錯覚を利用してこそ魔球は生まれるらしい。
 なるほど、現実なのだなぁ。

知り合いの野球経験者に聞いた話。
その人はセカンドを守っていたのだけど、セカンドの人は
意外と忙しいらしい。個人的にはショートの人がせっせと
働くイメージがあったけど、セカンドも忙しいらしい。
それに比べたらサードの人は、そこまで忙しくない
らしいとか。…イヤ、たぶん全員忙しいのだろうな。

今日はすごい失礼なことを書いたかもしれない。
くれぐれも個人的な感想です。ごめんなさいm( )m

 

web拍手コメント(11/7  23:59まで) 個人名は伏せさせて頂いてます

●継続は力なり。
でも続けてて本当に力になるのか怪しくなる事ってありますよねぇ。
毎日生きててなんかあるのか〜とか、かわいい
おにゃのこ見てるとどうでもよくなっちゃいますがw

>同じことを続けていても、だんだんと慣れてしまいますね;
やはり新しいことにチャレンジしていくのが良いと思います。
おにゃのこも良いです(-w-

●え!?無料でも延滞料はとられるんですか!!?

>どうやらそのようです(-w- いろいろと勉強になります。
 


2009年11月6日(金) 『好き過ぎて眩しすぎて』


金曜日というと「ファミ通発売」というイメージがある私。
しかし昨日の日記にも書いたり周知の通り、ファミ通は
現在毎週木曜日に発売。そのうち慣れるだろうな…と
思いながら、すでに2ヶ月ぐらいが経過。いずれ慣れる。

少し前に発売した「ひだまりスケッチ×365特別編」の
DVDが手元にある。初回限定版。しかしまだ見ていない。
実は「好き過ぎて見られない病」が発生しているこの頃。
「カードキャプターさくら」のDVDを全巻揃えてあるのに
好き過ぎて眩しすぎて1度も見ていないそれに近い。

「さくら」同様、私の生き方を変えるキッカケになる作品に
なるのかもしれない。もうなっているのかもしれない。

「GA 芸術家アードデザインクラス」のDVDも本日発売。
近所の電気屋で予約してあるものの、今日は都合で
受け取りに行けず、明日はぜひともゲットンしたい。

公式サイトを見てみたら、「GA」発売記念ということで
11月7日に秋葉原の「アニメイト」と「とらのあな」で
購入者対象イベントが開催されるらしい。その内容は
「ご購入の方を対象に"ノダミキ"役の徳永愛さんと握手会」
とのこと。
徳永愛さんは夏コミでも握手会をされていた。
とても勢力的なのか、それともスケジュールが空いて…

中には夏コミで握手をして、今回また握手をする猛者も
いらっしゃることだろう。私も、地理的な問題さえカバー
できれば猛者になれたかもしれない…なんとも残念。

でも、それが私の暴走のストッパーになっているのも事実。
さもなければ、際限なくハマってしまっていることだろうな。
それはそれで見てみたい気もするけど。くわばらくわばら。
 

 


2009年11月5日(木) 『木曜日発売になった理由』


日記のタイトルと4コマは必ずしも連動はしません

もうチキチキ第何回目の会議にになるだろうか
なんだかんだで毎日書いてる日記。

今まで毎週金曜日発売だった「ファミ通」が
8下旬ぐらいから毎週木曜日発売になってしばらく。
木曜日発売になった理由が「ゲームが木曜日に多く
発売されるから」であることを最近になって知った。
確かに、人気ゲームの発売日に「本日発売!」という
アオリを入れたり、さっそく攻略や特集が組まれて
いたりすると、つい買いたくなってしまうだろうな。

今週のファミ通のクロスレビューに
「バトルスピリッツ」のゲームの評価が書かれていた。
以前から気になっていたゲーム。さて、その評価は…
オール7点。
なんとも微妙な評価。

カードゲームとアクションを融合したバトルシステムは
みんな好評価なのに、ところどころ惜しい部分があり
結局、審査員4人ともが10点満点中7点という結果。
まあ、人の趣味趣向はそれぞれなので
必ずしも鵜呑みにしなくてもいいと思うけど。

それこそ「戦国BASARA」を遊んで、その派手な演出に
「こんなの戦国の戦じゃない!」と怒る人もいるだろうし。
戦国の雰囲気を味わうとしたらスーパーファミコンの
「信長の野望」とかみたいに地味な作業になるだろうな。
もしくはファミコンの「いっき」とか。

私の次の購入予定のゲームは「レイトン教授と魔神の笛」。
いよいよ今月発売。楽しみだ。
 

 
 

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